杉本商事(9932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億627万
- 2016年6月30日 -28.48%
- 7600万
- 2017年6月30日 +65.29%
- 1億2562万
- 2018年6月30日 +26.06%
- 1億5836万
- 2019年6月30日 -30.22%
- 1億1051万
- 2020年6月30日 -30.36%
- 7695万
- 2021年6月30日 +91.84%
- 1億4762万
- 2022年6月30日 -57.08%
- 6335万
- 2023年6月30日 +25.79%
- 7970万
個別
- 2013年6月30日
- 4636万
- 2014年6月30日 +117.15%
- 1億67万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は26億34百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益82百万円(前年同期比6.5%増)となりました。2023/08/10 10:27
(中部)
中部では、自動車業界の生産は上昇気配が出てきてはおりますが、実質的な影響を及ぼすところまでには至っておらず、関連する鉄鋼メーカー、部品メーカーの動きは低調な推移となりました。半導体業界も内容により投資の谷間な面と未だ好調を維持した面があり、今後、より注視する重要さが増しています。そのような中、設備投資を抑えていた局面から動き出した面もあり、各地で受注に繋がりだし、全体としては堅調に推移をいたしました。