杉本商事(9932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中部の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 2億4781万
- 2016年9月30日 -18.49%
- 2億199万
- 2017年9月30日 +40.9%
- 2億8462万
- 2018年9月30日 +24.13%
- 3億5331万
- 2019年9月30日 -21.95%
- 2億7576万
- 2020年9月30日 -33.52%
- 1億8334万
- 2021年9月30日 +38.79%
- 2億5446万
- 2022年9月30日 -37.48%
- 1億5908万
- 2023年9月30日 +38.02%
- 2億1957万
- 2024年9月30日 +1.57%
- 2億2303万
- 2025年9月30日 -41.91%
- 1億2954万
個別
- 2013年9月30日
- 1億1720万
- 2014年9月30日 +87.29%
- 2億1950万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は53億53百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント利益は1億93百万円(前年同期比5.3%減)となりました。2023/11/14 13:07
(中部)
中部では、自動車業界が動きだしたものの大幅に牽引する動きまでには至っておらず、それに伴い関連する鉄鋼関連も回復基調とはならず低調な推移となりました。半導体関連は、それぞれの関係する分野で明暗がありましたが、全体としては堅調に推移いたしました。また、業界は問わず前年からの止まっていた設備への投資を再開するユーザーもあり、全体として堅調に推移いたしました。