建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 28億6350万
- 2018年3月31日 -4.18%
- 27億4392万
個別
- 2017年3月31日
- 26億985万
- 2018年3月31日 -4.11%
- 25億264万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2018/07/18 13:30
・建物
旧定率法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.有形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。2018/07/18 13:30
2.無形固定資産の当期増加額の主なものは下記のとおりであります。建物 稲沢営業所新築工事 74,931 千円 土地 稲沢市駅前 95,789 千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/07/18 13:30
当社グループは、資産を事業用資産、賃貸資産、遊休資産グループに分けており、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、営業所単位としております。伊勢崎市の物件におきましては、新築移転に伴い遊休資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却可能性が見込めないため零としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 群馬県伊勢崎市 遊休資産 建物等 5,488 計 5,488
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (固定の部)2018/07/18 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (1) 繰延税金資産 建物等減価償却超過額 126,329 千円 138,626 千円 投資有価証券評価損 18,445 千円 18,445 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2018/07/18 13:30
当連結会計年度末における総資産は360億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億63百万円増加しております。主な内訳は、現金及び預金が6億25百万円、電子記録債権が7億31百万円、受取手形及び売掛金が3億24百万円、投資有価証券が2億7百万円増加した一方、建物が1億19百万円減少したためであります。
当連結会計年度末における負債は62億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億22百万円増加しております。主な内訳は、未払法人税等が2億36百万円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が91百万円、長期借入金が47百万円減少したためであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/07/18 13:30
・建物
主として旧定率法