営業外収益
連結
- 2021年3月31日
- 16億8200万
- 2022年3月31日 -17.66%
- 13億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 16億6700万
- 2022年3月31日 -41.27%
- 9億7900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 13:25
3.ストックオプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業外収益(その他) 0 0
(1) ストックオプションの内容 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- との契約において約束された対価からリベート及び売上割引の見積金額を控除する方法に変更しておりま2022/06/28 13:25
す。また、仕入割引については、従来は営業外収益に計上しておりましたが、仕入から控除して処理してお
ります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業利益>営業利益は前連結会計年度と比べ8億6百万円(5.2%)増加し、162億61百万円となりました。また、売上高営業利益率は前連結会計年度と変わらず、5.6%となりました。収益認識会計基準等の適用により、営業利益が3億95百万円減少しております。2022/06/28 13:25
<営業外損益>前連結会計年度と比べ営業外収益は2億97百万円減少し、営業外費用は12億35百万円減少いたしましたが、これは主に、収益認識会計基準等の適用によるものであります。
<特別損益>特別利益は前連結会計年度と比べ8億29百万円減少いたしましたが、これは主に、投資有価証券売却益の減少によるものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/06/28 13:25
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、金額的
重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連