四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収
益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更してお
ります。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が、そ
れぞれ「電設資材事業」で14,666百万円、「産業機器事業」で112百万円、「自社製品事業」で322百万円減少
し、セグメント利益が、それぞれ「電設資材事業」で41百万円、「産業機器事業」で0百万円、「自社製品事
業」で4百万円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収
益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更してお
ります。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が、そ
れぞれ「電設資材事業」で14,666百万円、「産業機器事業」で112百万円、「自社製品事業」で322百万円減少
し、セグメント利益が、それぞれ「電設資材事業」で41百万円、「産業機器事業」で0百万円、「自社製品事
業」で4百万円減少しております。