純資産
個別
- 2018年9月30日
- 2億8899万
- 2019年9月30日 -17.74%
- 2億3771万
- 2020年9月30日
- -1億5832万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/12/28 13:38
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 純資産の部の改善2020/12/28 13:38
純資産が1億58百万円の債務超過であることから、営業利益の確保のみならず、早急に増資体制を整え、想定外に発生しうるリスクに耐える体制とするため、貸借対照表における純資産の債務超過を解消することを必須といたします。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比して16億86百万円減少し、77億59百万円(前期比17.8%減)となりました。流動負債は仕入債務6億53百万円、借入金8億6百万円及び未払費用98百万円の減少等により15億66百万円減少し、75億96百万円となりました。固定負債はその他固定負債の減少等により、1億20百万円減少し、1億63百万円となりました。2020/12/28 13:38
(純資産)
純資産は、当期純損失3億91百万円の計上及び繰延ヘッジ損益4百万円の減少等により、前事業年度に比して3億96百万円の減少となり、1億58百万円の債務超過となりました。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/28 13:38
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により、記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 期末配当の剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。2020/12/28 13:38
当事業年度におきまして営業損失2億67百万円、経常損失3億23百万円、当期純損失3億91百万円を計上し、純資産も△1億58百万円となりましたことから、財務基盤を盤石なものにすることを最優先といたしたく、当期配当につきましては無配とさせていただきます。
今後も、すみやかな内部留保資金の回復に努め、経営と資本の安定に努めてまいります。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/28 13:38
1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 179円7銭 △119円26銭 1株当たり当期純損失金額(△) △32円11銭 △294円79銭
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。