- 9941
- 2026/10/19
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 赤字-165.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 赤字-28.64倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.34%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/05/14 16:12
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年5月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,328,219 1,328,219 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 1,328,219 1,328,219 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2021/05/14 16:12
当第2四半期累計期間の資産につきましては、現金及び預金、商品の減少等に伴い、前事業年度末に比べ1億56百万円減少し、74億45百万円となりました。
負債につきましては、仕入債務及び借入金の減少等により前事業年度末に比べ1億51百万円減少し、76億8百万円となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2021/05/14 16:12
当社は、前事業年度におきまして、新型コロナウイルス感染症の影響により、当社の主要商品である食品関連に対する需要が大幅に減少したこと等により、営業損失2億67百万円、経常損失3億23百万円、当期純損失3億91百万円を計上したため、1億58百万円の債務超過となったことから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が当第2四半期会計期間末におきましても存在しております。
しかしながら、借入債務に関して金融機関から期限の利益を付与して頂いていること、当第2四半期会計期間末の現金預金残高14億58百万円を考慮すると、当事業年度の事業運営に必要かつ十分な資金があり、当面の資金繰りの懸念はないこと等から、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #4 金融商品関係、四半期財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/05/14 16:12
金融商品の四半期貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度の末日と比べて著しい変動がありません。