営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 15億660万
- 2017年3月31日 +1.84%
- 15億3427万
個別
- 2016年3月31日
- 5億7500万
- 2017年3月31日 +81.74%
- 10億4502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表規則及びそのガイドライン等に準じて処理したものであります。2017/06/26 9:19
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 9:19
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/26 9:19
この変更による、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/26 9:19
この変更による、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表規則及びそのガイドライン等に準じて処理したものであります。
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴う、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/26 9:19 - #6 業績等の概要
- その結果、「鮮魚の販売事業」は、鮮魚の販売数量が増加し増収、「餌料・飼料の販売事業」は、配合飼料などの販売数量が減少し減収となりました。利益面では、貸倒引当金の戻入の影響(前年同期は繰入3億90百万円から当期は戻入1億48百万円の計上)などにより増収増益となりました。2017/06/26 9:19
以上の結果、当連結会計年度の売上高は403億42百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は15億34百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益は18億33百万円(前年同期比2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億97百万円(前年同期比22.1%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ※販売費及び一般管理費の内容は、次のとおりであります。2017/06/26 9:19
(営業利益又は営業損失(△))区分 平成28年3月期連結会計年度金 額(百万円) 平成29年3月期連結会計年度金 額(百万円) 対前年同期比較 金額差異(百万円) 増減率(%)
当連結会計年度における営業利益は15億34百万円となり、前連結会計年度に比べ27百万円(1.8%)増加しており、これは主に鮮魚の販売数量の増加要因に加え、貸倒引当金の戻入れの影響などによるものであります。