9955 ヨンキュウ

9955
2026/06/18
時価
322億円
PER
8.48倍
2010年以降
赤字-31.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.16-1.09倍
(2010-2026年)
配当
0.95%
ROE
9.91%
ROA
6.84%
資料
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ヨンキュウ(9955)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-2336万
2009年3月31日 -999.99%
-4億6416万
2010年3月31日
-3億6441万
2011年3月31日
2億3386万
2012年3月31日 +237.67%
7億8969万
2013年3月31日 +70.79%
13億4871万
2014年3月31日 +20.65%
16億2721万
2015年3月31日 -16.42%
13億6003万
2016年3月31日 +10.78%
15億660万
2017年3月31日 +1.84%
15億3427万
2018年3月31日 +14.55%
17億5747万
2019年3月31日 -21.52%
13億7923万
2020年3月31日 +1.94%
14億599万
2021年3月31日 +38.23%
19億4357万
2022年3月31日 +33.19%
25億8868万
2023年3月31日 +7.19%
27億7486万
2024年3月31日 -29.92%
19億4475万
2025年3月31日 -20.49%
15億4629万
2026年3月31日 +20.9%
18億6945万

個別

2008年3月31日
-2024万
2009年3月31日 -999.99%
-4億7307万
2010年3月31日
-3億8682万
2011年3月31日
2億1453万
2012年3月31日 +66.62%
3億5746万
2013年3月31日 +151.15%
8億9777万
2014年3月31日 +27.87%
11億4801万
2015年3月31日 -20.08%
9億1750万
2016年3月31日 -37.33%
5億7500万
2017年3月31日 +81.74%
10億4502万
2018年3月31日 -11%
9億3008万
2019年3月31日 +29.89%
12億806万
2020年3月31日 -49.31%
6億1234万
2021年3月31日 +38.64%
8億4898万
2022年3月31日 +29.11%
10億9609万
2023年3月31日 +5.42%
11億5549万
2024年3月31日 -27.13%
8億4206万
2025年3月31日 +47.36%
12億4084万
2026年3月31日 +24.64%
15億4661万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等に準じて処理したものであります。
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/06/18 10:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/06/18 10:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等に準じて処理したものであります。
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 10:16
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中、当社グループの「鮮魚の販売事業」は、魚価が引き続き高値で推移したため増収となりました。また、「餌料・飼料の販売事業」も、生餌の販売数量が増加し増収となりました。
利益面については、養鰻事業が国内需要低迷の中にあって、国産鰻の荷余り感および中国等からの安価な活鰻輸入によって販売価格が一層下落して営業赤字となっております。一方、従前からの中核事業は堅調な業績で推移し、中でも生餌の販売数量増加により連結営業利益は増益となりました。しかし、受取配当金の減少と持分法による投資損益が前年同期は利益であったものが当期は損失となって押し下げ要因となり、連結経常利益は微増にとどまりました。なお、投資有価証券売却益は特別利益に計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は476億76百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は18億69百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益は21億94百万円(前年同期比4.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億84百万円(前年同期比167.4%増)となりました。
2026/06/18 10:16

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