営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 13億6003万
- 2016年3月31日 +10.78%
- 15億660万
個別
- 2015年3月31日
- 9億1750万
- 2016年3月31日 -37.33%
- 5億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表規則及びそのガイドライン等に準じて処理したものであります。2016/06/24 9:09
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 9:09
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #3 事業等のリスク
- 利益面は、特に稚魚の販売時期が集中する上半期に利益が増加する傾向となっております。2016/06/24 9:09
表1.最近3年間の四半期別の連結売上高/営業利益又は営業損失(△)の推移は下記のとおりであります。
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表規則及びそのガイドライン等に準じて処理したものであります。
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 9:09 - #5 業績等の概要
- その結果、「ウナギ養殖事業」を新規事業として開始したことなどにより鮮魚の販売数量が増加し、増収増益となりました。2016/06/24 9:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は394億92百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は15億6百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は17億92百万円(前年同期比13.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億98百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
なお、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、当連結会計年度より、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ※販売費及び一般管理費の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 9:09
(営業利益又は営業損失(△))区分 平成27年3月期連結会計年度金 額(百万円) 平成28年3月期連結会計年度金 額(百万円) 対前年同期比較 金額差異(百万円) 増減率(%)
当連結会計年度における営業利益は15億6百万円となり、前連結会計年度に比べ1億46百万円(10.8%)増加しており、これは主に鮮魚の販売数量の増加要因に加え、ウナギ養殖事業が業績に寄与したことによるものであります。