営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 11億4109万
- 2018年9月30日 -0.69%
- 11億3319万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△16,371千円には、セグメント間取引消去における内部利益△18,808千円、その他の調整額2,437千円が含まれております。2018/11/14 12:37
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23,857千円には、セグメント間取引消去における内部利益△26,560千円、その他の調整額2,702千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2018/11/14 12:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績につきましては、「鮮魚の販売事業」は養鰻事業における販売時期のズレ(今シーズンは、前半シラス漁が不漁で稚魚の池入時期が遅れたことによる。)により微減、一方「餌料・飼料の販売事業」は本年7月の西日本豪雨や度重なる台風の影響等による餌止めにより、当初計画を下回ったものの前年同期比では配合飼料などの販売数量が伸びており増収となりました。2018/11/14 12:37
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は191億34百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は11億33百万円(前年同期比0.7%減)、経常利益は12億91百万円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億7百万円(前年同期比4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。