9955 ヨンキュウ

9955
2026/03/13
時価
373億円
PER 予
8.75倍
2010年以降
赤字-31.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.16-1.09倍
(2010-2025年)
配当 予
0.82%
ROE 予
10.58%
ROA 予
7.44%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,292千円には、セグメント間取引消去における内部利益△8,747千円、その他の調整額2,455千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2020/11/13 10:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.セグメント利益の調整額2,109千円には、セグメント間取引消去における内部利益△348千円、その他の調整額2,457千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2020/11/13 10:16
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、タイなどの出荷が停滞したことで新たな稚魚池入れ(販売)が出来なかったことに加え、2020年7月6日の集中豪雨(令和2年7月豪雨)により、ダムからの放流と7月6日の明け方から鹿児島県内で発生した線状降水帯の影響による集中豪雨が相まって串良川が氾濫し、株式会社西日本養鰻第二事業所において、養鰻場内への浸水及び長時間の停電が発生し、養殖中のウナギが一部斃死する事態となり、その被害額3億27百万円を特別損失(災害による損失)として計上したことなどにより減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は171億2百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益は10億50百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は12億50百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億48百万円(前年同期比19.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
2020/11/13 10:16

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