有価証券報告書-第49期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
カーボンニュートラルの実現に向けて、当社でもエネルギー使用に伴うCO₂排出量に関する新たな削減目標(Scope1)を設定しております。
(削減目標:2030年度末まで年間1,000トン以上のCO₂排出量の削減を目指す。)
なお、過去の削減実績は、2022年度(1,222トン)、2021年度(1,308トン)、2020年度(1,075トン)となっております。
引き続き使用エネルギー量(Scope2)の削減を行うとともに今後の設備投資等では、環境性能の高い省エネ設備の導入などを積極的に推進し、目標達成に向けて取り組んでいきます。
また、女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画及び女性の活躍に関する情報を公表しており、2022年4月1日から3年間で採用者に占める女性比率を20%以上、男女の勤続年数の差を5年以下とする目標を設定しております。
なお、2023年3月31日現在の実績値は下記のとおりです。
1.女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供に関する項目より
男女別の再雇用数:男性7名、女性5名
中途採用実績 :男性39名、女性13名
2.職業生活と家庭生活との両立に資する雇用環境の整備に関する項目より
男女の平均継続勤務年数の差異:2.2年(男性:12.2年、女性10.0年)
カーボンニュートラルの実現に向けて、当社でもエネルギー使用に伴うCO₂排出量に関する新たな削減目標(Scope1)を設定しております。
(削減目標:2030年度末まで年間1,000トン以上のCO₂排出量の削減を目指す。)
なお、過去の削減実績は、2022年度(1,222トン)、2021年度(1,308トン)、2020年度(1,075トン)となっております。
引き続き使用エネルギー量(Scope2)の削減を行うとともに今後の設備投資等では、環境性能の高い省エネ設備の導入などを積極的に推進し、目標達成に向けて取り組んでいきます。
また、女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画及び女性の活躍に関する情報を公表しており、2022年4月1日から3年間で採用者に占める女性比率を20%以上、男女の勤続年数の差を5年以下とする目標を設定しております。
なお、2023年3月31日現在の実績値は下記のとおりです。
1.女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供に関する項目より
男女別の再雇用数:男性7名、女性5名
中途採用実績 :男性39名、女性13名
2.職業生活と家庭生活との両立に資する雇用環境の整備に関する項目より
男女の平均継続勤務年数の差異:2.2年(男性:12.2年、女性10.0年)