有価証券報告書-第52期(2025/04/01-2026/03/31)
(4)指標及び目標
カーボンニュートラルの実現に向けて、当社でもエネルギー使用に伴うCO₂排出量に関する新たな削減目標(Scope1)を設定しております。
(削減目標:2030年度末まで年間1,000トン以上のCO₂排出量の削減を目指す。)
なお、過去の削減実績は、2025年度(1,088トン)、2024年度(1,168トン)、2023年度(1,136トン)、2022年度(1,222トン)、2021年度(1,308トン)となっております。
引き続き使用エネルギー量(Scope2)の削減を行うとともに今後の設備投資等では、環境性能の高い省エネ設備の導入などを積極的に推進し、目標達成に向けて取り組んでいきます。
また、一般事業主行動計画(次世代法・女性活躍推進法一体型)を公表しており、2026年3月31日現在の実績値は下記のとおりです。
1.計画期間
2025年4月1日から2027年3月31日までの2年間
2.内容
目標1 男性の育児休業等の取得率50%以上:33%
目標2 法定時間外労働の時間数を1ヶ月30時間以内:14時間
目標3 採用した労働者に占める女性の割合 ①事務職50%以上:15%、②現業職20%以上:0%
なお、女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画及び女性の活躍に関する情報の公表は、2025年3月31日をもって終了いたしました。
カーボンニュートラルの実現に向けて、当社でもエネルギー使用に伴うCO₂排出量に関する新たな削減目標(Scope1)を設定しております。
(削減目標:2030年度末まで年間1,000トン以上のCO₂排出量の削減を目指す。)
なお、過去の削減実績は、2025年度(1,088トン)、2024年度(1,168トン)、2023年度(1,136トン)、2022年度(1,222トン)、2021年度(1,308トン)となっております。
引き続き使用エネルギー量(Scope2)の削減を行うとともに今後の設備投資等では、環境性能の高い省エネ設備の導入などを積極的に推進し、目標達成に向けて取り組んでいきます。
また、一般事業主行動計画(次世代法・女性活躍推進法一体型)を公表しており、2026年3月31日現在の実績値は下記のとおりです。
1.計画期間
2025年4月1日から2027年3月31日までの2年間
2.内容
目標1 男性の育児休業等の取得率50%以上:33%
目標2 法定時間外労働の時間数を1ヶ月30時間以内:14時間
目標3 採用した労働者に占める女性の割合 ①事務職50%以上:15%、②現業職20%以上:0%
なお、女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画及び女性の活躍に関する情報の公表は、2025年3月31日をもって終了いたしました。