バイテック HD(9957)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 18億1962万
- 2009年3月31日 -16.61%
- 15億1733万
- 2010年3月31日 -17.14%
- 12億5731万
- 2011年3月31日 -27.56%
- 9億1074万
- 2012年3月31日 -6.83%
- 8億4856万
- 2013年3月31日 -7.33%
- 7億8633万
- 2014年3月31日 -32.65%
- 5億2956万
- 2015年3月31日 -95.7%
- 2278万
- 2016年3月31日 +490.39%
- 1億3451万
- 2017年3月31日 -20.98%
- 1億629万
- 2018年3月31日 +35.82%
- 1億4436万
個別
- 2008年3月31日
- 14億8358万
- 2009年3月31日 -6.72%
- 13億8393万
- 2010年3月31日 -17.42%
- 11億4283万
- 2011年3月31日 -28.1%
- 8億2166万
- 2012年3月31日 -5.68%
- 7億7500万
- 2013年3月31日 -6.58%
- 7億2397万
- 2014年3月31日 -33.81%
- 4億7920万
- 2016年3月31日 -63.41%
- 1億7535万
- 2017年3月31日 -62.06%
- 6652万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、アジアを中心にグローバル展開している一方、各地域における収益、費用を含む現地通貨建の項目は連結財務諸表作成のために円換算されております。換算時の為替相場により、これらの項目は元の現地通貨における価値が変わらなかったとしても、円換算後の金額が影響を受ける可能性があります。また、外貨建取引につきましては、同一通貨取引、為替予約等により為替相場の変動による影響を軽減若しくは回避するための努力をしておりますが、完全に排除することは不可能であり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。2018/06/26 11:21
(10) 繰延税金資産に係る財務上のリスク
繰延税金資産につきましては、現行の会計基準に従い、将来の課税所得見積りを合理的に行った上で計上しておりますが、将来の課税所得見積額の変更や税制改正に伴う税率の変更等により、繰延税金資産が減少し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/26 11:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳