バイテック HD(9957)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5億5104万
- 2010年12月31日 +1.31%
- 5億5828万
- 2011年12月31日 -50.21%
- 2億7797万
- 2012年12月31日 +38.27%
- 3億8434万
- 2013年12月31日 +177.54%
- 10億6670万
- 2014年12月31日 -1.21%
- 10億5384万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、「世界・社会貢献・共創」のキーワードのもと、各事業による規模の拡大と収益の追求という役割と責任を完遂することで、目標の達成を目指しております。2019/02/12 11:57
平成33年3月期の売上高3,000億円、営業利益80億円、経常利益65億円、当期純利益40億円の中期経営計画については、経営方針・経営戦略等、重要な変更はございません。
併せて、当第3四半期連結累計期間においても堅調に推移しております。主な要因として、調達事業が大幅に伸長することで売上に貢献しております。デバイス事業においては、収益性の高い産業機器及び車載向けデバイスが引き続き堅調に推移し、また、コスト削減等の効果もあり利益が増加しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/02/12 11:57
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 106円68銭 98円00銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,509,507 1,396,915 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,509,507 1,396,915 普通株式の期中平均株式数(千株) 14,149 14,254
2.株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。