営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億2289万
- 2014年3月31日 +93%
- 17億8118万
個別
- 2013年3月31日
- 1億7888万
- 2014年3月31日 +291.51%
- 7億33万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。2014/06/26 11:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。2014/06/26 11:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 業績等の概要
- デバイス事業につきましては、自動車市場の好調を受けカーオーディオ用DSP(チューナーIC)及び当期より取扱いを開始したカーナビ用GPSモジュール等の販売が好調に推移したほか、マルチファンクションプリンタ、放送機器向けCPUや、STB(TV接続機器)向けIC、照明向けLEDパッケージ、液晶向け透明電極材料の販売が拡大しました。また、大手メーカー向け部品調達代行ビジネスが拡大し、計測機器販売では米国向けカーオーディオ評価用汎用機の販売が好調でした。一方では、顧客の生産台数見直しによるコンパクトデジタルカメラ用イメージセンサの販売減及び仕入先メーカーの再編に伴う商流変更により小型液晶パネルの取扱いが減少したほか、液晶保護膜として使用されるフッ素の販売が減少しました。2014/06/26 11:57
その結果、デバイス事業の売上高は104,226百万円(前期比104%)、営業利益は1,399百万円(前期比143%)となりました。
② 環境エネルギー事業