9957 バイテック HD

9957
2019/03/26
時価
276億円
PER 予
13.78倍
2010年以降
4.28-17.53倍
(2010-2018年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.56-1.97倍
(2010-2018年)
配当 予
3.64%
ROE 予
12.26%
ROA 予
2.26%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第27期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
8億9211万
2014年3月31日 +101.49%
17億9755万

個別

2013年3月31日
1億8550万
2014年3月31日 +505.53%
11億2327万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(算定方法)
イ.利益連動給与は、利益連動給与控除前の連結経常利益が2,400百万円を超え、なおかつ当該年度の目標連結経常利益を超えた場合に支給する。目標連結経常利益は取締役会にて決定する。
ロ.一人当たりの役職別利益連動給与は、次のとおり支給する。
2014/06/26 11:57
#2 業績等の概要
このような状況下、当社グループでは好調な自動車業界を背景に車載向けIC等の販売が伸びているほか、マルチファンクションプリンタ向けを始めとしてCPUの販売が好調に推移しました。また、太陽光パネル販売や売電収入が売上に貢献しました。一方、イメージセンサについては、デジタルカメラ向けが顧客の生産台数見直しにより販売が減少したほか、小型液晶パネルは仕入先メーカーの再編に伴う商流変更により取扱いが減少しました。
その結果、当連結会計年度の売上高は109,038百万円(前期比106%)となりました。利益面につきましては、粗利益率の改善もあり経常利益は1,797百万円(前期比201%)、当期純利益は1,301百万円(前期比208%)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 11:57
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は109,038百万円(前期比6.6%増)、経常利益は1,797百万円(前期比101.5%増)、当期純利益は1,301百万円(前期比108.3%増)となりました。
(2) 経営戦略の現状と見通し
2014/06/26 11:57

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