当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 13億145万
- 2015年3月31日 +9.53%
- 14億2546万
個別
- 2014年3月31日
- 7億722万
- 2015年3月31日 +236.43%
- 23億7930万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 14:23
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 8.99 28.68 37.88 27.16 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社(株式会社おおたローカルエナジー、他)及び関連会社(合同会社バイテック・漁火館滝沢市メガソーラー、他)は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2015/06/25 14:23
- #3 業績等の概要
- このような状況下、当社グループにおいては、デバイス事業では車載向けを中心に半導体、電子部品の販売が好調に推移したほか、商流移管によるメモリ製品の売上増加、産業機器及び医療機器向けCPUの販売が拡大しました。また、平成26年12月1日付で譲渡を受けた三井物産エレクトロニクス株式会社 デバイス事業の売上が寄与しました。一方、デジタルカメラ向け製品を中心に売上が減少しました。環境エネルギー事業では、当社が運営するメガソーラー竣工件数増加により発電収入が増えたほか、個人や事業者向けメガソーラー発電所の分譲販売、電力販売による売上が貢献しました。2015/06/25 14:23
その結果、当連結会計年度の売上高は118,703百万円(前期比8.9%増)となりました。利益面につきましては、粗利益率の改善もあり、営業利益は2,433百万円(前期比36.6%増)、経常利益は2,008百万円(前期比11.7%増)、当期純利益は1,425百万円(前期比9.5%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2015/06/25 14:23
当連結会計年度における売上高は118,703百万円(前期比8.9%増)、経常利益は2,008百万円(前期比11.7%増)、当期純利益は1,425百万円(前期比9.5%増)となりました。
(2) 経営戦略の現状と見通し - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 14:23
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 856円77銭 963円86銭 1株当たり当期純利益 100円64銭 102円72銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ―――なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 ―――なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度116,000株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度345,100株であります。