有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、デバイス事業では車載向け半導体、パソコン向けCPUおよびアクセサリ製品が売上に寄与しました。環境エネルギー事業では、現在までに建設した累計23か所のメガソーラーの発電収入が売上・利益に寄与しました。一方、デジタルカメラ向けを中心にイメージセンサ、タッチパネル、メモリ製品の売上が減少しました。2015/08/07 15:57
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32,691百万円(前年同期比133.3%)となりました。利益面につきましては、経常利益は615百万円(前年同期比328.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は385百万円(前年同期比306.2%)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。