有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、デバイス事業では車載向け半導体、パソコン向けCPUおよびアクセサリ製品の販売が売上に寄与したほか、スマートフォン向けの新規取引として指紋センサの販売が伸びました。環境エネルギー事業では、現在までに建設した累計25か所のメガソーラーの発電収入が売上・利益に寄与しました。2015/11/09 14:06
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は73,390百万円(前年同期比136.8%)となりました。利益面につきましては、経常利益は1,043百万円(前年同期比151.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は633百万円(前年同期比120.1%)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。