有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、デバイス事業では指紋センサービジネスが好調に推移しましたが、デジカメビジネスは低迷を続けております。環境エネルギー事業では、メガソーラーの発電収入が売上に寄与し、新電力事業の電力販売が伸びました。2016/08/08 9:44
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は30,466百万円(前年同期比6.8%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は318百万円(前年同期比48.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円(前年同期比63.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。