建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 11億2712万
- 2017年3月31日 -4.33%
- 10億7835万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計における区分を基準として、また、賃貸資産及び遊休資産については個々の物件ごとに資産のグルーピングを行っております。その結果、当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/23 10:24
当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失53,385千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物15,237千円、機械装置及び運搬具38,148千円であります。場所 用途 種類 秋田県大館市 賃貸資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、減損対象資産全てについて、正味売却価額を零として評価しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2017/06/23 10:24
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年