有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2017/06/23 10:24
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの増加は、主に基幹システム稼働(730,112千円)によるソフトウェア仮勘定からの振替に伴う増加であります。2017/06/23 10:24
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 社及び国内の連結子会社
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
主な耐用年数
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 在外連結子会社
定額法
無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引によるリース資産
耐用年数を20年とする定額法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引によるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2017/06/23 10:24