- #1 その他の参考情報(連結)
平成29年6月23日関東財務局長に提出
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書であります。
平成30年5月10日関東財務局長に提出
2018/06/26 11:21- #2 たな卸資産の注記(連結)
※3 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 商品及び製品 | 15,817,017 | 千円 | 16,914,241 | 千円 |
| 仕掛品 | 22,093 | 千円 | 33,381 | 千円 |
2018/06/26 11:21- #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ホ.会計監査の状況
会計監査につきましては、会社法及び金融商品取引法の規定に基づき連結財務諸表及び財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより監査を受けております。
当連結会計年度における会計監査の体制は以下のとおりであります。
2018/06/26 11:21- #4 事業等のリスク
植物工場内において、設備の故障や植物の病気、害虫が発生した場合は、工場の操業を一時停止し問題を解決する必要があり、生産計画に影響を与える可能性が考えられます。当社グループでは、工場の設計段階から事前の対策を講じるとともに、全国に複数個所の工場を建設することで、工場の不測の操業停止に対するリスクヘッジを図ってまいります。
(8) 商品・サービスの品質上のリスク
当社グループは、提供する商品やサービスの品質向上に努めておりますが、納期問題や不具合の発生等において、契約相手方やその他の第三者から費用請求等を受け、その責任が当社グループに起因するものと判断された場合には、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。当社グループでは、ISO9001を取得し、商談時に品質基準とデリバリールールを設定し、品質リスクの軽減を図っております。また、工場監査によって不具合品流出の防止に努めております。
2018/06/26 11:21- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成30年6月26日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 14,376,358 | 14,376,358 | 東京証券取引所市場第一部 | 単元株式数100株 |
| 計 | 14,376,358 | 14,376,358 | ― | ― |
2018/06/26 11:21- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
たな卸資産
商品
主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2018/06/26 11:21- #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
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