経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 10億4455万
- 2018年6月30日 -46.27%
- 5億6120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループは、「世界・社会貢献・共創」のキーワードのもと、規模の拡大と収益の追求を目指し各事業における戦略を着実に実践しており、業績については順調に推移しております。2018/08/10 10:49
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が前年同期比で108.5%となり、調達事業が伸長しました。一方、営業利益については、前年度第1四半期に新規太陽光発電設備向けのパネルや部材販売が集中したため若干減少、経常利益は外貨建債権・債務の為替評価による一時的な損失が発生したため、減少しています。前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 前年同期比(%) 営業利益 1,111百万円 964百万円 86.8% 経常利益 1,044百万円 561百万円 53.7% 親会社株主に帰属する四半期純利益 659百万円 402百万円 61.1%
<当社グループの主な関連市場の状況>(デバイス・調達関連)