有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは「世界・社会貢献・共創」のキーワードのもと、規模の拡大と収益の追求を目指し各事業における戦略を着実に実践しております。当第3四半期連結累計期間の業績については堅調に推移しております。2019/02/12 11:57
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高、利益ともに増加しました。中でも、営業利益についてはデバイス事業における利益率改善と、調達事業のビジネス拡大により118.7%と大幅な増加となりました。前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 前年同期比 営業利益 2,690百万円 3,193百万円 118.7% 経常利益 2,151百万円 2,161百万円 100.5% 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,509百万円 1,396百万円 92.5%
<当社グループの主な関連市場の状況>(デバイス・調達関連)