有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(純額) 10~50年
工具、器具及び備品(純額) 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)……ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外のものについては定額法を採用しております。
リース資産……所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
長期前払費用……定額法
主な耐用年数は2~11年2018/05/15 9:57 - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
(単位:百万円)
2018/05/15 9:57第56期
(自 2013年4月1日
至 2014年3月31日)第57期
(自 2014年4月1日
至 2015年3月31日)土地 - 1,204 合計 - 1,204 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(単位:百万円)
2018/05/15 9:57第56期
(自 2013年4月1日
至 2014年3月31日)第57期
(自 2014年4月1日
至 2015年3月31日)建物(純額) 948 640 構築物(純額) 3 - 工具、器具及び備品(純額) 19 19 リース資産(純額) 220 210 ソフトウエア 5 - 合計 1,196 869 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/15 9:57