- 3612
- 2026/08/31
- 時価
- 1255億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2019年以降
- 赤字-234.89倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2019年以降
- 0.44-1.31倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 12.69%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(純額) 10~50年
工具、器具及び備品(純額) 2~20年
無形固定資産(リース資産を除く)……ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外のものについては定額法を採用しております。
リース資産……所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
長期前払費用……定額法
主な耐用年数は2~10年2018/05/15 10:22 - #2 固定資産除却損の注記
- (単位:百万円)2018/05/15 10:22
前事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) リース資産(純額) 1,354 431 ソフトウエア 50 11 合計 2,190 1,180 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/05/15 10:22
当連結会計年度におきましては、販売力強化のため、直営店舗の新設及び改装、また、業容の充実のため、ソフトウエアの開発等を行っております。
また、経常的な店舗設備投資の他、物流効率を高めコストの削減を目的とした設備投資、賃借料の低減も見込める事務所ビルの取得を行っております。