- #1 新株予約権等の状況(連結)
② 本新株予約権者が死亡した場合、相続人はこれを行使できない。ただし、当社取締役会が承認した場合はこの限りではない。
③ 本新株予約権者は、2018年3月期から2020年3月期までの各期末における売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した金額(以下「コア営業利益」という)の累積額が下記に掲げる条件を達成した場合にのみ、各本新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の総数に対して、それぞれ下記に定められた割合(以下「行使可能割合」という。)を乗じて算出される個数の本新株予約権を上限として、行使することができる。なお、行使可能割合を乗じて算出される個数に1個未満の端数が生じた場合にはこれを切り捨てるものとする。
2018年3月期から2020年3月期までのコア営業利益の累積額
2018/05/15 10:28- #2 業績等の概要
プラットフォーム事業においては、これまでワールドグループが培ってきた生産から小売までの様々なノウハウと仕組みを活用したプラットフォームのオープン化を推進し、新たな事業領域の拡大に取り組みました。
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、店舗数の減少等の影響により、売上収益は1,154億93百万円(前年同期比 3.4%減)となりましたが、売上総利益率の改善により、営業利益は58億17百万円(前年同期比 1.3%増)と増益となり、親会社の所有者に帰属する中間利益は、29億円(前年同期比 25.1%減)となりました。
なお、営業利益の表示について、当中間連結会計期間より、従来の「事業利益」を「営業利益」として表示変更しております。
2018/05/15 10:28- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益の減少は主に、売上収益の減少によるものであります。
(営業利益)
営業利益の表示について、当中間連結会計期間より、従来の「事業利益」を「営業利益」として表示変更しております。
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