東テク(9960)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億5600万
- 2011年9月30日 +40.38%
- 2億1900万
- 2012年9月30日 +231.96%
- 7億2700万
- 2013年9月30日 -6.33%
- 6億8100万
- 2014年9月30日 +34.36%
- 9億1500万
- 2015年9月30日 +13.99%
- 10億4300万
- 2016年9月30日 +40.08%
- 14億6100万
- 2017年9月30日 +3.08%
- 15億600万
- 2018年9月30日 +39.44%
- 21億
- 2019年9月30日 +19.29%
- 25億500万
- 2020年9月30日 -5.63%
- 23億6400万
- 2021年9月30日 -3.47%
- 22億8200万
- 2022年9月30日 +15.64%
- 26億3900万
- 2023年9月30日 +37.02%
- 36億1600万
- 2024年9月30日 +61.95%
- 58億5600万
- 2025年9月30日 +24.39%
- 72億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。2023/11/14 11:15
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が8百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに法人税等調整額が8百万円それぞれ減少しております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 11:15
当社グループの営業形態として売上が第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第2四半期連結累計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にあります。しかし、人件費等の固定費は四半期ごとに変動する性質ではないため、結果として、第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は少なくなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期3か年経営計画における初年度の当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。2023/11/14 11:15
売上高は、良好な受注環境を背景に特に工事セグメントにて順調に売上が伸長し、63,721百万円(前年同期比15.7%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に比例した順調な売上総利益が計上されたことにより、給与水準の引き上げ(ベースアップ)を実行した上で、営業利益は3,616百万円(前年同期比37.5%増)となりました。またこれに伴い、経常利益は4,078百万円(前年同期比37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,662百万円(前年同期比38.9%増)となりました。
なお、当社グループは売上高が第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、業績には季節的変動があります。