- 9960
- 2026/09/11
- 時価
- 1724億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2010年以降
- 3.52-19.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.26倍
- 2010年以降
- 0.28-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 18.35%
- ROA 予
- 12.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 1億4900万
- 2019年3月31日 +18.12%
- 1億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の営業活動の結果得られた資金は2,009百万円(前連結会計年度は3,769百万円の収入)となりました。これは、法人税等の支払額2,020百万円に加え売上債権及び未収入金の増加3,267百万円、たな卸資産の増加570百万円及び未成工事受入金の減少468百万円により資金が減少するも、税金等調整前当期純利益5,915百万円及び減価償却費554百万円の計上並びに仕入債務の増加2,443百万円により資金が増加したことが主な要因です。2019/06/26 11:34
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末の投資活動の結果使用した資金は5,597百万円(前連結会計年度は2,517百万円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出5,462百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/06/26 11:34
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△95百万円は、「有形固定資産の売却による収入」0百万円、「その他」△96百万円として組み替えております。