支払手形
個別
- 2022年3月31日
- 3億8200万
- 2023年3月31日 -0.52%
- 3億8000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2023/06/30 13:21
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 支払手形及び買掛金 2,540百万円 2,398百万円 電子記録債務 926 2,436 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、商品販売事業の当連結会計年度末におけるセグメント資産は、前連結会計年度末に比べて1,092百万円増加し54,080百万円となりました。一方、工事事業の当連結会計年度末におけるセグメント資産は、前連結会計年度末に比べて5,191百万円増加し35,715百万円となりました。2023/06/30 13:21
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて3,541百万円増加し46,565百万円となりました。これは支払手形及び買掛金や電子記録債務の増加2,923百万円及び未払法人税等が691百万円増加したことが主な要因です。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3,823百万円増加し45,492百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上から配当金の支払を差し引いた利益剰余金の純増2,887百万円、為替レートの変動による為替換算調整勘定の増加653百万円及び保有有価証券の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が451百万円増加したことが主な要因です。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式が主であり、市場価格の変動リスクに晒されております。その時価については、主なものは日々、全てのものは毎月末時点で把握され、財務経理本部長へ報告されております。2023/06/30 13:21
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。
短期借入金は納税・賞与による季節資金と運転資金であり、長期借入金は運転資金と設備投資資金であります。長期借入金の金利は固定金利によっており、一部に金利スワップ取引であるデリバティブ取引があります。なおこれらは金利スワップの特例処理の要件を満たしております。