- 9960
- 2026/09/01
- 時価
- 1626億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2010年以降
- 3.52-19.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.28-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 18.35%
- ROA 予
- 12.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 40億7800万
- 2024年9月30日 +56.57%
- 63億8500万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2024/11/14 11:12
当社グループの営業形態として売上が第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、中間連結会計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にあります。しかし、人件費等の固定費は会計期間ごとに変動する性質ではないため、結果として、中間連結会計期間の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は少なくなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。2024/11/14 11:12
売上高は、大都市を中心とした再開発の新築案件に加え、カーボンニュートラルを見据えたリニューアル案件、データセンター需要等、良好な建設需要を背景に各セグメントにて順調に売上が伸長し、68,343百万円(前年同期比7.3%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に比例し順調に売上総利益が計上されたことにより営業利益は5,856百万円(前年同期比61.9%増)となりました。またこれに伴い、経常利益は6,385百万円(前年同期比56.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,531百万円(前年同期比70.2%増)となりました。
なお、当社グループは売上高が第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、業績には季節的変動があります。