- 9960
- 2026/09/30
- 時価
- 1749億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 3.52-19.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.28-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 18.35%
- ROA 予
- 12.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。2025/11/14 15:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 954百万円2025/11/14 15:04
なお、上記の金額は、企業結合日以後、決算日までの期間が短く、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定及び時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/14 15:04
(のれんの金額の重要な変動) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- ※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2025/11/14 15:04
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1.棚卸資産の内訳2025/11/14 15:04
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <工事事業>計装工事を中心に、管工事・電気工事等の設計・施工、および保守・メンテナンスを提供しております。旺盛な建設需要に加え、保守領域での提案型受注も奏功し、売上高は33,808百万円(前年同期比14.7%増)、売上総利益は11,653百万円(同18.6%増)となりました。2025/11/14 15:04
資産合計は、前連結会計年度末に比べて3,197百万円増加し108,427百万円となりました。これは、営業債権や棚卸資産の純減5,535百万円があった一方で保有有価証券の時価上昇等による投資有価証券の増加4,558百万円及び土地が4,461百万円増加したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,113百万円減少し42,886百万円となりました。これは繰延税金負債が1,768百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金や電子記録債務、未払法人税等の減少により流動負債が2,947百万円減少したことが主な要因です。 - #7 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/14 15:04
前中間連結会計期間において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」0百万円は、「その他」として組み替えております。