ミスミG(9962)の定期預金の預入による支出の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -132億4500万
- 2010年12月31日
- -113億400万
- 2015年12月31日 -58.35%
- -179億
- 2016年12月31日 -11.83%
- -200億1700万
- 2017年12月31日
- -176億4000万
- 2018年12月31日 -53.76%
- -271億2300万
- 2019年12月31日
- -10億5800万
- 2020年12月31日 -44.9%
- -15億3300万
- 2021年12月31日 -363.47%
- -71億500万
- 2022年12月31日 -99.09%
- -141億4500万
- 2023年12月31日
- -127億3600万
- 2024年12月31日 -170.7%
- -344億7600万
- 2025年12月31日
- -97億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、38,158百万円の純収入となりました(前年同期は20,443百万円の純収入)。この主な内訳は、税金等調整前四半期純利益が31,010百万円、減価償却費が13,139百万円、売上債権の減少額が6,251百万円、仕入債務の減少額が3,549百万円、法人税等の支払額が9,699百万円であります。2024/02/02 14:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、10,272百万円の純支出となりました(前年同期は14,528百万円の純支出)。この主な内訳は、固定資産の取得による支出が12,604百万円、定期預金の預入による支出が12,736百万円、定期預金の払戻による収入が14,763百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、18,588百万円の純支出となりました(前年同期は10,722百万円の純支出)。この主な内訳は、自己株式の取得による支出が10,095百万円、配当金の支払額が7,058百万円であります。