有価証券報告書-第58期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産
一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用により、当該在外連結子会社における賃借料等を使用権資産として計上しております。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
※1 当連結会計年度において物流拠点を移転拡張したこと等により残高が増加しております。
2 一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しているため、当該子会社におけるオペレーティング・リース取引については前連結会計年度の金額にのみ含めております。
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産
一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用により、当該在外連結子会社における賃借料等を使用権資産として計上しております。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 1年以内 | 1,477百万円 | 3,898百万円 |
| 1年超 | 2,731百万円 | 17,535百万円 |
| 合計 | 4,209百万円 | 21,434百万円 |
※1 当連結会計年度において物流拠点を移転拡張したこと等により残高が増加しております。
2 一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」を適用しているため、当該子会社におけるオペレーティング・リース取引については前連結会計年度の金額にのみ含めております。