堺商事(9967)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億8837万
- 2009年3月31日 -16.6%
- 3億2388万
- 2010年3月31日 -5.18%
- 3億711万
- 2011年3月31日 +26.29%
- 3億8784万
- 2012年3月31日 -6.37%
- 3億6313万
- 2013年3月31日 -15.18%
- 3億800万
個別
- 2008年3月31日
- 3億5089万
- 2009年3月31日 -9.94%
- 3億1600万
- 2010年3月31日 -6.84%
- 2億9440万
- 2011年3月31日 +25.84%
- 3億7048万
- 2012年3月31日 -12.69%
- 3億2348万
- 2013年3月31日 -13.9%
- 2億7853万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/06/22 10:06
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 159.11 111.20 80.05 47.95 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/22 10:06
当社グループの当連結会計年度の業績は上表のとおり、売上高は13,248百万円となりました。当連結会計年度の取扱高については、前連結会計年度後半に大きく伸長した環境・機能材料や電子材料が第3四半期連結累計期間まで堅調に推移しました。それらを主要因として、前連結会計年度の売上高に比べ5.1%増の47,581百万円となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 対前期増減額 対前期増減率 経常利益 1,169 1,146 △22 △2.0% 親会社株主に帰属する当期純利益 746 722 △24 △3.2%
利益面においては、当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度に比べ5.4%増の1,089百万円となりました。増益の要因としては、当第4四半期連結会計期間こそ前年を下回ったものの、年間の取扱高は増収となったこと等が挙げられます。当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度に比べ2.0%減の1,146百万円となりました。主な要因としては、営業利益は増加しましたものの、為替差益が前年比で減少したことにより営業外損益が悪化したことが挙げられます。また、当連結会計年度には特別利益としてゴルフ会員権売却益1百万円、特別損失として投資有価証券評価損19百万円を計上しております。これらの結果として、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ3.2%減の722百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年4月1日2023/06/22 10:06
至 2023年3月31日) (注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 4,852円13銭 1株当たり当期純利益 411円53銭 1株当たり純資産額 5,282円35銭 1株当たり当期純利益 398円31銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。