- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益(円) | 8.90 | 9.76 | 9.75 | 6.71 |
2015/06/25 9:15- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/25 9:15- #3 業績等の概要
当社グループにおきましては、このような状況のもと、積極的な営業活動や販売効率の改善、海外事業戦略の強化に取り組みましたことにより、当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては前連結会計年度に比べ増収となりました。利益面におきましては、販売利益率の改善に取り組みましたものの、営業利益は販売形態の多様化による物流コスト等営業費の増加やインドネシアにおける製造子会社の生産体制確立の遅れにより、前連結会計年度に比べ減益となりました。経常利益については、為替収支の好転等により、前連結会計年度に比べ増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ0.9%増の38,068百万円となり、営業利益は0.2%減の525百万円、経常利益は13.3%増の516百万円、当期純利益は29.1%増の318百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。
2015/06/25 9:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
積極的な営業活動や販売効率の改善、海外事業戦略の強化に取り組みましたことにより、当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては前連結会計年度に比べ増収となりました。利益面におきましては、販売利益率の改善に取り組みましたものの、営業利益は販売形態の多様化による物流コスト等営業費の増加やインドネシアにおける製造子会社の生産体制確立の遅れにより、前連結会計年度に比べ減益となりました。経常利益については、為替収支の好転等により、前連結会計年度に比べ増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ0.9%増の38,068百万円となり、営業利益は0.2%減の525百万円、経常利益は13.3%増の516百万円、当期純利益は29.1%増の318百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/25 9:15- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。
2015/06/25 9:15