有価証券報告書-第94期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
※2 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
当社グループは、セグメントを基礎とし、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。このうち遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,092千円)として特別損失に計上しております。その内訳は機械装置18,092千円です。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| インドネシア | 遊休資産 | 機械装置 |
当社グループは、セグメントを基礎とし、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産ごとにグルーピングしております。このうち遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,092千円)として特別損失に計上しております。その内訳は機械装置18,092千円です。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、処分見込額等合理的な見積りにより評価しております。