- 3598
- 2026/10/19
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 24.57倍
- 2010年以降
- 赤字-50.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.12-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山喜(3598)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外販売の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -992万
- 2014年6月30日
- -308万
- 2015年6月30日 -40.26%
- -432万
- 2016年6月30日
- -40万
- 2017年6月30日 -603.46%
- -284万
- 2018年6月30日
- -167万
- 2019年6月30日 -279.13%
- -635万
- 2020年6月30日
- -504万
- 2021年6月30日
- -343万
- 2022年6月30日 -83.36%
- -630万
- 2023年6月30日
- 1199万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドレス・カジュアル・レディース・ユニフォームの新商品開発と売上拡大
ビジネススタイルのカジュアル化に伴い、スーツからジャケットやシャツが主役となるニュー・ワーク・スタイルに変化していることから、カジュアル化に対応したシャツジャケット・シャツワンピース・カットソーアイテム等の企画・生産・販売の強化を図ります。
・新商品開発の機能強化
従来のシャツビジネスで培った紡績・合繊メーカーとの素材開発機能や縫製技術を駆使し、シャツジャケットやシャツワンピースの企画・生産や、カットソー素材を使用した高機能なビジカジシャツの新商品開発を強化してまいります。
・OEM受注型営業からODM提案型営業への転換
得意先様から素材、パターンが提供されるOEM受注と、当社から素材、デザインを提案するODM受注の二通りの営業形態がありますが、収益性を高める上でも前述の新商品開発の機能を強化し、ODM提案型の営業に切り替え、粗利益額・粗利益率の向上に努めてまいります。
・新規得意先の開拓
長年シャツビジネスで培った素材開発機能と自社工場での縫製技術を活かし、カジュアル事業、レディース事業、ユニフォーム事業はもちろんのこと、生活雑貨・ファッショングッズ等を扱うライフスタイル事業まで営業活動を拡げ、新しいビジネスモデルの構築に向けて、新規得意先の開拓を強化してまいります。2023/08/10 12:09