- 3598
- 2026/10/16
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 24.57倍
- 2010年以降
- 赤字-50.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.12-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山喜(3598)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -8億7008万
- 2009年3月31日 -28.79%
- -11億2057万
- 2009年12月31日
- -5億9380万
- 2010年3月31日 -30.62%
- -7億7561万
- 2010年9月30日
- -7億39万
- 2010年12月31日 -32.45%
- -9億2765万
- 2011年3月31日 -31.21%
- -12億1721万
- 2011年9月30日
- -5億2490万
- 2012年3月31日 -88.86%
- -9億9132万
- 2012年9月30日
- -5億9491万
- 2013年3月31日 -100.67%
- -11億9382万
- 2013年9月30日
- -6億4546万
- 2014年3月31日 -84.02%
- -11億8779万
- 2014年9月30日
- -6億5369万
- 2015年3月31日 -252.4%
- -23億365万
- 2015年9月30日
- -6億5194万
- 2016年3月31日 -82.75%
- -11億9143万
- 2016年9月30日
- -5億7020万
- 2017年3月31日 -95.96%
- -11億1738万
- 2017年9月30日
- -7億7521万
- 2018年3月31日 -52.84%
- -11億8480万
- 2018年9月30日
- -3億4872万
- 2019年3月31日 -164.05%
- -9億2078万
- 2019年9月30日
- -7億8046万
- 2020年3月31日 -59.79%
- -12億4710万
- 2020年9月30日
- -4億3301万
- 2021年3月31日 -71.69%
- -7億4342万
- 2021年9月30日
- -5億2647万
- 2022年3月31日 -65.19%
- -8億6970万
- 2022年9月30日
- -3億3573万
- 2023年3月31日 -103.72%
- -6億8396万
- 2023年9月30日
- -3億3571万
- 2024年3月31日 -75.59%
- -5億8946万
- 2024年9月30日
- -4億3198万
- 2025年3月31日 -64.35%
- -7億994万
- 2025年9月30日
- -4億6589万
- 2026年3月31日 -29.02%
- -6億110万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、労働需給の逼迫を背景とした人件費や物流費の上昇が続くなか、為替動向や海外情勢の変動要因の影響により、販売・流通コストおよび生産拠点における製造原価についても先行き不透明な状況が続いております。このような状況に対応すべく、当社グループは収益構造の強化に加え、在庫・生産・資金の効率化を進めることで、需給変動に柔軟に対応できる事業運営体制の構築に取り組んでまいります。2026/06/24 13:19
また、今後の運転資金需要に備えて、当期に取引金融機関とコミットメントラインを開設するとともに、シンジケート型のタームローンおよび当座貸越枠を継続し、手元流動性の確保および財務基盤の安定化に努めております。さらに、キャッシュ・フローの改善策の一環として、仕入抑制と在庫販売の強化による製品在庫の削減を引き続き実行し、有利子負債の削減にも努めてまいります。
(4)目標とする経営指標 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/06/24 13:19
当社グループは、運転資金および設備等の資金需要については、自己資金を充当することを基本方針とし、営業活動によるキャッシュ・フローの他、一部金融機関からの借入金等により調達しております。自己資金については、当社および国内連結子会社においてCMS(キャッシュ・マネジメント・システム)を導入することにより、資金効率の向上を図っております。金融機関からの借入金については、資金の効率的かつ安定的な調達を図るため、取引金融機関とコミットメントライン契約、シンジケート型のタームローン契約および当座貸越契約を締結しております。
キャッシュ・フローの状況の分析は以下の通りです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2026/06/24 13:19
当社では、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。当社においては、銀行団とのシンジケート・コミットメントライン契約を締結し、当該リスクの管理を行なっております。
2.金融商品の時価等に関する事項