- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「国内販売」セグメントにおいて、当社直営店につき退店予定の資産を減損いたしました。
2015/02/16 9:44- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りと区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
建物の減価償却の方法について、従来、当社グループは主として定率法によっておりましたが、賃貸用建物(建物附属設備を除く)については、第2四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2015/02/16 9:44- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/16 9:44- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2015/02/16 9:44- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りと区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、建物の減価償却の方法について、従来、当社グループは主として定率法によっておりましたが、賃貸用建物(建物附属設備を除く)については、第2四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、第2四半期連結会計期間において、新たに賃貸用不動産を取得したことを契機に、当社グループにおける賃貸用建物の使用状況等を検討したところ、賃貸用建物(建物附属設備を除く)については耐用年数の期間内において安定的かつ継続的に使用されることが見込まれるとともに、安定的な収益も見込まれることから、均等償却により費用配分を行うほうがその使用実態をより適切かつ合理的に反映させることができると判断したためであります。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の「国内販売」のセグメント利益に与える影響は軽微であり、他の報告セグメントのセグメント損失に与える影響はありません。2015/02/16 9:44