売上高
連結
- 2017年3月31日
- 176億4529万
- 2018年3月31日 -4.81%
- 167億9673万
個別
- 2017年3月31日
- 158億3787万
- 2018年3月31日 -5.21%
- 150億1276万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 10:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,032,528 8,899,896 12,662,445 16,796,735 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 317,174 158,743 117,698 126,345 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (h) 社外取締役に関する事項2018/06/27 10:54
社外取締役(監査等委員)溝端浩人は、主に、公認会計士としての専門的見地から決算の在り方及び財務報告に関する内部統制の在り方全般について発言を行っております。同氏は、過去に当社と取引関係を有する寺内株式会社の社外監査役に就任していた経歴を有しておりますが、当連結会計年度において当社から同社への売上が連結売上高に占める割合は1%に満たず、また同社において業務執行者ではなかったことから、独立性に問題はないものと考えております。また、同氏は独立役員に選任されております。なお、同氏による当社株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
社外取締役(監査等委員)今枝史絵は、弁護士としての法務関連分野における専門的知識に基づき当社の業務執行に関する意思決定において妥当性及び適正性の見地から適切な提言をいただくことを期待されております。同氏は独立役員に選任されております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/27 10:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失(△)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 10:54 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 10:54
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,102,140 19,320,726 セグメント間取引消去 △2,456,849 △2,523,990 連結財務諸表の売上高 17,645,290 16,796,735
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属するアパレル業界においては、消費者の価格に対する意識が高まり、高額品と低価格品の2極化はますます強くなっております。また夏季の天候不順による夏物の不振と、初春期の低気温による春物の立ち上がりの遅れが各適季販売月の売上に大きく影響を及ぼしました。2018/06/27 10:54
このような経営環境のもと、当社グループにおいては、国内販売における不採算カジュアルコンセの全面撤退や直営店の一部閉店に加え、大手量販店における在庫過多等による仕入れ抑制などの影響も受け売上高が前年度から減少いたしました。一方、インターネット販売やドレスシャツコンセ展開の増加、専門店チャネルへの付加価値商品の拡販などにより粗利率は引き続き改善しております。
この結果、当連結会計年度における売上高は上述の要因により前年同期比4.8%減少し167億96百万円、営業利益は同51.3%減の92百万円となりました。経常利益については営業利益が半減したものの、為替差損益が前年度の差損から差益に転じたこと等から同33.1%減の1億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用の減少等があり同21.1%減の1億2百万円となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2018/06/27 10:54
当社及び一部の連結子会社では、大阪その他の地域において賃貸用土地建物を保有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は52,795千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は51,891千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2018/06/27 10:54
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 33,960 千円 37,092 千円 仕入高 2,388,220 2,403,443