- 3598
- 2026/09/18
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 25.99倍
- 2010年以降
- 赤字-50.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.12-0.82倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 2.67%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1億9052万
- 2018年3月31日 -51.26%
- 9286万
個別
- 2017年3月31日
- 2億1293万
- 2018年3月31日 -59.73%
- 8575万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 10:54
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 11,885 △15,119 連結財務諸表の営業利益 190,520 92,863
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。2018/06/27 10:54
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失(△)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループにおいては、国内販売における不採算カジュアルコンセの全面撤退や直営店の一部閉店に加え、大手量販店における在庫過多等による仕入れ抑制などの影響も受け売上高が前年度から減少いたしました。一方、インターネット販売やドレスシャツコンセ展開の増加、専門店チャネルへの付加価値商品の拡販などにより粗利率は引き続き改善しております。2018/06/27 10:54
この結果、当連結会計年度における売上高は上述の要因により前年同期比4.8%減少し167億96百万円、営業利益は同51.3%減の92百万円となりました。経常利益については営業利益が半減したものの、為替差損益が前年度の差損から差益に転じたこと等から同33.1%減の1億34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用の減少等があり同21.1%減の1億2百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお各セグメントの業績数値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 純資産 △345百万円2018/06/27 10:54
営業利益 △64百万円
当期純利益 △71百万円