純資産
連結
- 2022年3月31日
- 35億9666万
- 2023年3月31日 +8.18%
- 38億9081万
- 2024年3月31日 +8.23%
- 42億1103万
個別
- 2022年3月31日
- 45億5939万
- 2023年3月31日 +0.27%
- 45億7168万
- 2024年3月31日 +6.92%
- 48億8783万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2024/06/27 12:56
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価に基づいて時点修正等合理的な調整を行って算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2024/06/27 12:56
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #3 株式の保有状況(連結)
- (保有方針)2024/06/27 12:56
当社は、相手企業との良好な関係・業務提携の強化、事業の円滑な推進を図る目的で、政策保有株式を保有しております。保有の上限としては、前期末の純資産額の20%を限度とし、保有目的や経済合理性が薄れた銘柄に関しては適時売却を検討し、また、政策保有株式の総量について適切に管理しております。
(保有の合理性を検証する方法) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は69億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億16百万円減少となりました。この主な要因は、短期借入金、長期借入金、支払手形及び買掛金が減少したことによるものであります。2024/06/27 12:56
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は42億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億20百万円増加となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 12:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額2024/06/27 12:56
(2)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,890,810 4,211,033 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 17,232 12,836 (うち新株予約権(千円)) (14,530) (12,836)