純資産
連結
- 2023年3月31日
- 38億9081万
- 2024年3月31日 +8.23%
- 42億1103万
- 2025年3月31日 +1.1%
- 42億5748万
個別
- 2023年3月31日
- 45億7168万
- 2024年3月31日 +6.92%
- 48億8783万
- 2025年3月31日 +2.31%
- 50億65万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/06/26 13:48
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価に基づいて時点修正等合理的な調整を行って算出しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2025/06/26 13:48
受入れた資産の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2025/06/26 13:48
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、法人税等及び税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 株式の保有状況(連結)
- (保有方針)2025/06/26 13:48
当社は、相手企業との良好な関係・業務提携の強化、事業の円滑な推進を図る目的で、政策保有株式を保有しております。保有の上限としては、前期末の純資産額の20%を限度とし、保有目的や経済合理性が薄れた銘柄に関しては適時売却を検討し、また、政策保有株式の総量について適切に管理しております。
(保有の合理性を検証する方法) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は70億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ76百万円増加いたしました。この主な要因は、短期借入金の増加等によるものであります。2025/06/26 13:48
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は42億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金の増加等によるものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/26 13:48
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額2025/06/26 13:48
(2)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,211,033 4,257,487 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 12,836 12,836 (うち新株予約権(千円)) (12,836) (12,836)