四半期報告書-第69期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、外出自粛等の影響により衣料品消費の回復は鈍い状況が続いていることから、翌連結会計年度末まで影響が継続するものの、翌連結会計年度以降の業績は緩やかに回復するものとした上で、見積りに影響を及ぼすと考えられる入手可能な情報を総合的に勘案して、繰延税金資産の回収可能性の見積りを行っております。
なお、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費者動向には相当程度の不確実性が予想されることから、状況によっては当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。
新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定について、外出自粛等の影響により衣料品消費の回復は鈍い状況が続いていることから、翌連結会計年度末まで影響が継続するものの、翌連結会計年度以降の業績は緩やかに回復するものとした上で、見積りに影響を及ぼすと考えられる入手可能な情報を総合的に勘案して、繰延税金資産の回収可能性の見積りを行っております。
なお、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費者動向には相当程度の不確実性が予想されることから、状況によっては当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。