四半期報告書-第63期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 事業取得に係る相手先企業の名称及び取得した事業の内容
事業譲受の相手先企業の名称:CHOYA株式会社
被取得企業の名称:高山CHOYAソーイング株式会社
事業の内容:CHOYA株式会社の百貨店・専門店向けの卸売事業
(2)企業結合を行った主な理由
CHOYA株式会社の有する優良な販売基盤の継承と、既存の当社業務体制への統合による管理の効率化等
により、当社の収益向上、利益の増加を図るため。
(3) 企業結合日
平成26年11月1日
(4)企業結合の法的形式
事業の譲受(株式の取得を含む)
(5)結合後の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
高山CHOYAソーイング株式会社:100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受のため。
2.四半期連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年11月1日から平成26年12月31日まで
3. 取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 平成26年11月1日に実施した百貨店向けオーダー
シャツ製造販売事業に係る製品等の時価受入額
から同前受金等負債の時価受入額を差引いた額 △78,245千円(注)
取得に直接要した費用 デューデリジェンス費用等 6,603千円
取得原価 △71,641千円
(注)これとは別に、平成27年2月1日に百貨店向け既製品卸売事業他の資産・負債の取得を行っておりま
す。
4.発生したのれんの金額、発生要因
(1)負ののれん発生益の金額
235,960千円
(2)発生要因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 事業取得に係る相手先企業の名称及び取得した事業の内容
事業譲受の相手先企業の名称:CHOYA株式会社
被取得企業の名称:高山CHOYAソーイング株式会社
事業の内容:CHOYA株式会社の百貨店・専門店向けの卸売事業
(2)企業結合を行った主な理由
CHOYA株式会社の有する優良な販売基盤の継承と、既存の当社業務体制への統合による管理の効率化等
により、当社の収益向上、利益の増加を図るため。
(3) 企業結合日
平成26年11月1日
(4)企業結合の法的形式
事業の譲受(株式の取得を含む)
(5)結合後の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
高山CHOYAソーイング株式会社:100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受のため。
2.四半期連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年11月1日から平成26年12月31日まで
3. 取得した事業の取得原価及びその内訳
取得の対価 平成26年11月1日に実施した百貨店向けオーダー
シャツ製造販売事業に係る製品等の時価受入額
から同前受金等負債の時価受入額を差引いた額 △78,245千円(注)
取得に直接要した費用 デューデリジェンス費用等 6,603千円
取得原価 △71,641千円
(注)これとは別に、平成27年2月1日に百貨店向け既製品卸売事業他の資産・負債の取得を行っておりま
す。
4.発生したのれんの金額、発生要因
(1)負ののれん発生益の金額
235,960千円
(2)発生要因
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため。