無形固定資産
連結
- 2013年11月30日
- 5億7414万
- 2014年11月30日 +17.01%
- 6億7183万
個別
- 2013年11月30日
- 3455万
- 2014年11月30日 +138.97%
- 8256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2015/02/26 13:43
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,341,049千円は、セグメント間取引消去等△1,384,219千円、各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産3,725,268千円であります。
3.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2015/02/26 13:43 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品であります。2015/02/26 13:43
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
特許権については、利用可能期間(4~8年)に基づき、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/02/26 13:43 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/02/26 13:43
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年11月30日) 当連結会計年度(平成26年11月30日) 投資有価証券 9,885 10,296 無形固定資産(土地使用権) 108,074 114,148 計 1,277,758 1,320,637
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、土地使用権については、契約期間に基づき、特許権については、利用可能期間(4~8年)に基づき、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/02/26 13:43